青森県平川市本町周辺の放射線量測るねレポート

by tokumei 2017/10/12  

平賀駅前に在る交差点(北西側の歩道上)です。
地表(手持ち)高さ1mで測ってみました。
※2017年10月12日時点の航空写真を参考に、地図でマーカーを打っています。

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計測履歴

計測値(μSv/h) 計測日時 計測メンバー 計測機器/計測場所
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0.031μSv/h 2017年10月7日15時 tokumei クリアパルス A2700
屋外 地表 1m

tokumei: 天候:曇り時々雨(測定時は曇り)
コンクリートブロックの石畳上です。
計測値は60秒間のアイドリング終了後から、13回分の測定値を平均した物です。
四捨五入前の平均は0.030615384
測定値内訳
0.036
0.037
0.031
0.029
0.028
0.027
0.028
0.028
0.032
0.033
0.032
0.031
0.026
簡易測定器(文部科学省の教材はかるくん)による大地から受ける自然放射線の全国平均(原発事故以前1990~1998年迄の日本国内)は0.04μSv/h辺りだったのだそうですが、コレのおおよそ【0.77倍】位と下回っています。
測定時期としては、Cs-134(半減期が約2.1年とされるセシウム)が3度目の半減期を過ぎた後。
ただ、以前に弘前市の堆積泥を測定していただいた際に、Cs-134は(検出下限以下で)検出されませんでしたので、恐らく2012年頃から放射線量は大きく変わっていないと思われます。 (10月7日15時)

tokumei: ※道路脇の堆積泥を測定したのは、2014年8月です。
Cs-134とCs-137の比率が東北太平洋側や関東とは極端に違うため、原発事故に由来する物では無い可能性も。
ただ、車両等に付着した放射性物質が移動する可能性が有りますので、全く含まれていないかは不明です。
※車両等に付着した放射性物質の移動ですが、関東では実際に起こっています。 (10月13日5時)

この計測地点へのコメント

最新計測値

0.031μSv/h

計測日:2017年10月7日15時

計測機器:クリアパルス A2700

計測場所:屋外 地表 1m

天候:曇り時々雨(測定時は曇り)
コンクリートブロックの石畳上です。
計測値は60秒間のアイドリング終了後から、13回分の測定値を平均した物です。
四捨五入前の平均は0.030615384
測定値内訳
0.036
0.037
0.031
0.029
0.028
0.027
0.028
0.028
0.032
0.033
0.032
0.031
0.026
簡易測定器(文部科学省の教材はかるくん)による大地から受ける自然放射線の全国平均(原発事故以前1990~1998年迄の日本国内)は0.04μSv/h辺りだったのだそうですが、コレのおおよそ【0.77倍】位と下回っています。
測定時期としては、Cs-134(半減期が約2.1年とされるセシウム)が3度目の半減期を過ぎた後。
ただ、以前に弘前市の堆積泥を測定していただいた際に、Cs-134は(検出下限以下で)検出されませんでしたので、恐らく2012年頃から放射線量は大きく変わっていないと思われます。

by tokumei

過去の計測履歴を見る

※この値は簡易放射線測定器による計測値です。
公的機関による測定値ではありません。

近隣計測スポット

青森県平川市本町(614m)

0.026μSv/h(2017年10月7日17時)

※この値は簡易放射線測定器による計測値です。
公的機関による測定値ではありません。

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