千葉県鴨川市東町周辺の放射線量測ってリクエスト

by tokumei 2012/08/19  

鴨川シーワールドの駐車場です。
地表高さ1mで測定お願いいたします。
※2012年8月19日時点の航空写真でマーカーを打っています。

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計測日時 時頃

計測器

計測値 μSv/h  (確認:>0.5μSv/h以上)

※一部のガイガーカウンターは地表面測定時にβ線を感知して数値が高めにでることがあります。β線遮蔽板がある場合は遮蔽計測をお願いします。

計測場所   階層   測定位置  

画像

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計測履歴

計測値(μSv/h) 計測日時 計測メンバー 計測機器/計測場所
コメント、有難うメッセージ
0.018μSv/h 2017年7月23日10時 tokumei クリアパルス A2700
屋外(アスファルト) 地表 1m

tokumei: 天候:曇り
計測値は60秒間のアイドリング終了後から、13回分の測定値を平均した物です。
測定値内訳
0.021
0.019
0.019
0.018
0.017
0.016
0.019
0.019
0.018
0.017
0.016
0.019
0.018
簡易測定器(文部科学省の教材はかるくん)による大地から受ける自然放射線の全国平均(原発事故以前1990~1998年迄の日本国内)は0.04μSv/h辺りだったのだそうですが、コレのおおよそ【0.45倍】で半分以下になる様です。
因みに、千葉県内の平均値(時期は同上)は0.032μSv/hだったのだそうですが、コレもおおよそ【0.57倍】と半分近い値になる様です。
前々回(2012年8月)の測定時に比べると、約15%放射線量が低下していて、前回(2013年8月)の測定時と比べると、約23%放射線量が低下しています。
私個人が測った中では、アスファルト舗装上の測定値は(千葉県内外共に測定値をレポートした日時点では)0.018μSv/hが最も低く、コレと同程度です。
アスファルト舗装上で、この位低い放射線量の場所は、まだ3ヶ所しか存じません。
目の粗い場所とそうでない場所が在りますが、普通のアスファルト舗装。
此処が汚染されない様なエネルギー政策を望みます。 (7月23日10時)

tokumei: 四捨五入前は0.018153846 (7月28日17時)

0.024μSv/h 2013年8月11日8時 tokumei クリアパルス A2700
屋外(アスファルト) 地表 1m

tokumei: 天候:晴れ
計測値は60秒間のアイドリング終了後から13回分の測定値を平均した物です。
四捨五入前は0.023538461
測定最中の最小値と最大値0.015~0.031
測定値の振れ幅+側0.007、-側0.009
測定値内訳
測定時の動画をご参照下さいませ。
屋外地表(手持ち)高さ1mの比較材料»http://...の0.020μSv/hに比べておおよそ【1.2倍】の放射線量率です。
環境省のHPに記載されている、【年間被曝線量の算出について】に在る大地から受ける自然放射線量率の全国平均は0.04μSv/hだそうですので、コレより低いみたいです。 (8月11日8時)

tokumei: 前回(2012年8月)の測定時に比べると、約10%放射線量が上昇していますが、誤差の範囲を超える物ではありません。
放射線量は常に一定では有りませんので、(測定動画の測定値の推移の様に)多少の上下は起こります。 (7月27日19時)

>計測動画

0.021μSv/h 2012年8月18日15時 tokumei クリアパルス A2700
屋外(アスファルト) 地表 1m

tokumei: 天候:晴れ
駐車場の海側で測りました。
計測値は60秒間のアイドリングを含む180秒間測定した平均です。
四捨五入前は0.021384615
測定最中の最小値と最大値は0.018~0.025
測定値の振れ幅+側0.004、-側0.003
測定値内訳
0.018
0.018
0.020
0.020
0.022
0.023
0.022
0.023
0.024
0.025
0.023
0.022
0.018
※画像は測定終了後に撮影した物で、測定器の性質(10秒毎に過去60秒間の平均値を表示)上、数値が計測値とは異なります。
屋外地表高さ1mの空間放射線量率(自己計測分)最小値が更新されました。
千葉県内のアスファルト上を測っても、こんなに低い放射線量率の場所が在るんですね…。
千葉市内はこれの3~7倍位が多いですから、確実に【汚染されている】のでしょうね。
同じ【アスファルト】の上で測っているのに、材質の違いが有ったにしても5倍近く空間放射線量率が変わるのは明らかにオカシイです。
新しい舗装材さえ汚染されてしまっているか、再生アスファルトの材料が汚染されているのでしょうか?
それとも、舗装を敷き直しただけではどうにもならない位、周囲も汚染されているのでしょうか? (8月18日15時)

この計測地点へのコメント

最新計測値

0.018μSv/h

計測日:2017年7月23日10時

計測機器:クリアパルス A2700

計測場所:屋外(アスファルト) 地表 1m

天候:曇り
計測値は60秒間のアイドリング終了後から、13回分の測定値を平均した物です。
測定値内訳
0.021
0.019
0.019
0.018
0.017
0.016
0.019
0.019
0.018
0.017
0.016
0.019
0.018
簡易測定器(文部科学省の教材はかるくん)による大地から受ける自然放射線の全国平均(原発事故以前1990~1998年迄の日本国内)は0.04μSv/h辺りだったのだそうですが、コレのおおよそ【0.45倍】で半分以下になる様です。
因みに、千葉県内の平均値(時期は同上)は0.032μSv/hだったのだそうですが、コレもおおよそ【0.57倍】と半分近い値になる様です。
前々回(2012年8月)の測定時に比べると、約15%放射線量が低下していて、前回(2013年8月)の測定時と比べると、約23%放射線量が低下しています。
私個人が測った中では、アスファルト舗装上の測定値は(千葉県内外共に測定値をレポートした日時点では)0.018μSv/hが最も低く、コレと同程度です。
アスファルト舗装上で、この位低い放射線量の場所は、まだ3ヶ所しか存じません。
目の粗い場所とそうでない場所が在りますが、普通のアスファルト舗装。
此処が汚染されない様なエネルギー政策を望みます。

by tokumei

過去の計測履歴を見る

※この値は簡易放射線測定器による計測値です。
公的機関による測定値ではありません。

近隣計測スポット

千葉県鴨川市東町(35m)

0.029μSv/h(2013年8月11日8時)

千葉県鴨川市東町(35m)

0.031μSv/h(2013年8月11日8時)

千葉県鴨川市東町(156m)

0.024μSv/h(2017年7月23日10時)

千葉県鴨川市西町(380m)

0.044μSv/h(2017年7月23日11時)

千葉県鴨川市西町(408m)

0.037μSv/h(2017年7月23日14時)

※この値は簡易放射線測定器による計測値です。
公的機関による測定値ではありません。

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