東京都江東区青海1丁目周辺の放射線量測ってリクエスト

by kikko 2011/10/09  

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計測日時 時頃

計測器

計測値 μSv/h  (確認:>0.5μSv/h以上)

※一部のガイガーカウンターは地表面測定時にβ線を感知して数値が高めにでることがあります。β線遮蔽板がある場合は遮蔽計測をお願いします。

計測場所   階層   測定位置  

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計測履歴

計測値(μSv/h) 計測日時 計測メンバー 計測機器/計測場所
コメント、有難うメッセージ
0.037μSv/h 2017年8月5日16時 tokumei クリアパルス A2700
屋外(芝生、植込み) 地表 1m

tokumei: 天候:晴れ時々曇り
リクエストマーカー付近の植え込み上で測りました。
計測値は60秒間のアイドリング終了後から、13回分の測定値を平均した物(言い回しは違いますが、測り方は同じ)です。
測定値内訳
0.036
0.036
0.036
0.036
0.036
0.040
0.037
0.035
0.035
0.037
0.038
0.037
0.038
簡易測定器(文部科学省の教材はかるくん)による大地から受ける自然放射線の全国平均(原発事故以前1990~1998年迄の日本国内)は0.04μSv/h辺りだったのだそうですが、コレのおおよそ【0.92倍】と下回っています。
前回の測定時(2012年4月)に比べると、約30%放射線量が低下しています。
前回はCs-134(半減期が約2.1年とされるセシウム)が1度目の半減期を迎える1年前辺りで、今回は3度目の半減期を過ぎた後辺りです。
同じ場所の高さ違いも記載します。
植え込み上に測定器を直置きで0.027μSv/h
此方も前回(測定時期は同じ)に比べると、約21%放射線量が低下しています。
植え込みは前回と同様に、空間より地表の方が放射線量が低い状態でした。
植え込みから少し離れた歩道上
高さ1mで0.052μSv/h
此方も前回(測定時期は同じ)に比べると、約21%放射線量が低下しています。
橋を渡って反対側の歩道上(橋の継ぎ目辺り)
高さ1mで0.046μSv/h
此方は前回(測定時期は同じ)に比べると、約47%放射線量が低下しています。
東京テレポート駅のホーム上
高さ50cmで0.038μSv/h
此方でも前回(2013年5月)に比べると、約23%放射線が低下しています。
今回測った(比較対象が有る)場所総てで、放射線量が低下していました。 (8月5日16時)

0.053μSv/h 2012年4月24日10時 tokumei クリアパルス A2700
屋外(芝生、植込み) 地表 1m

tokumei: 天候:晴れ時々曇り
リクエストマーカー付近の植え込みで測りました。
計測値は180秒間測定した平均です。
測定最中の最小値と最大値は0.048~0.057
測定値内訳
0.055
0.056
0.050
0.050
0.056
0.051
0.049
0.055
0.057
0.053
0.048
0.050
0.054
※画像は測定終了後に撮影したもので、測定器の特性(10秒毎に過去60秒間の平均を表示)上、数値が計測値とは異なります。
高さ50㎝で0.04μSv/h
高さ5㎝で0.034μSv/h
昨年11月に測った時と測定器が異なるのですが、植え込みが造り直されて土が入れ替えられたのか、数値は0.04μSv/h程度下がっていると思われます。
前回の測定時は測定方法が不適切だったため、0.02~0.05μSv/h程度の誤差が有ったと思いますので、恐らく0.09μSv/hぐらいだったと思われます。
ダイバーシティ東京のオープンに合わせてだと思いますが、公園内が整備されて歩道のブロックは赤煉瓦風の物から白いブロックに敷き換えられ、植え込みも三角に近い形から丸に変わってました。
植え込みから少し離れた歩道上
高さ1mで0.066μSv/h
橋を渡って反対側の歩道上(橋の継ぎ目辺り)
高さ1mで0.086μSv/h (4月24日10時)

0.15μSv/h 2011年11月29日11時 tokumei RADEX RD1503
屋外(芝生、植込み) 地表 1m

tokumei: 天候:曇り
計測は約2分40秒×1回です。 (11月29日11時)

kikko: 周囲全体的に高めですね。ありがとうございました。 (11月29日19時)

tokumei: 0.1μSv/h台では誤差が大きい機種みたいなので、別な機種で測るともう少し低いかも知れません。 (1月22日7時)

この計測地点へのコメント

最新計測値

0.037μSv/h

計測日:2017年8月5日16時

計測機器:クリアパルス A2700

計測場所:屋外(芝生、植込み) 地表 1m

天候:晴れ時々曇り
リクエストマーカー付近の植え込み上で測りました。
計測値は60秒間のアイドリング終了後から、13回分の測定値を平均した物(言い回しは違いますが、測り方は同じ)です。
測定値内訳
0.036
0.036
0.036
0.036
0.036
0.040
0.037
0.035
0.035
0.037
0.038
0.037
0.038
簡易測定器(文部科学省の教材はかるくん)による大地から受ける自然放射線の全国平均(原発事故以前1990~1998年迄の日本国内)は0.04μSv/h辺りだったのだそうですが、コレのおおよそ【0.92倍】と下回っています。
前回の測定時(2012年4月)に比べると、約30%放射線量が低下しています。
前回はCs-134(半減期が約2.1年とされるセシウム)が1度目の半減期を迎える1年前辺りで、今回は3度目の半減期を過ぎた後辺りです。
同じ場所の高さ違いも記載します。
植え込み上に測定器を直置きで0.027μSv/h
此方も前回(測定時期は同じ)に比べると、約21%放射線量が低下しています。
植え込みは前回と同様に、空間より地表の方が放射線量が低い状態でした。
植え込みから少し離れた歩道上
高さ1mで0.052μSv/h
此方も前回(測定時期は同じ)に比べると、約21%放射線量が低下しています。
橋を渡って反対側の歩道上(橋の継ぎ目辺り)
高さ1mで0.046μSv/h
此方は前回(測定時期は同じ)に比べると、約47%放射線量が低下しています。
東京テレポート駅のホーム上
高さ50cmで0.038μSv/h
此方でも前回(2013年5月)に比べると、約23%放射線が低下しています。
今回測った(比較対象が有る)場所総てで、放射線量が低下していました。

by tokumei

過去の計測履歴を見る

※この値は簡易放射線測定器による計測値です。
公的機関による測定値ではありません。

近隣計測スポット

東京都江東区青海1丁目(2m)

0.027μSv/h(2017年8月5日17時)

東京都江東区青海1丁目(3m)

0.04μSv/h(2012年4月24日10時)

東京都江東区青海1丁目(5m)

0.052μSv/h(2017年8月5日17時)

東京都江東区青海1丁目(13m)

0.33μSv/h(2012年1月12日11時)

東京都江東区青海1丁目(15m)

0.487μSv/h(2012年1月3日7時)

※この値は簡易放射線測定器による計測値です。
公的機関による測定値ではありません。

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